眼精疲労(目の疲れ)からくる頭痛の対処法! つくばの整体鍼灸「からだ回復整体 めぐり」

パソコン仕事や読書で

目を酷使していると

 

頭痛や肩こりの

原因になります

 

目の疲れからくる頭痛や肩こりの

4つの対処法をお伝えします!

眼精疲労が原因の症状とは?

パソコンや読書で

目を酷使すると

頭痛や肩こりが

起こりやすくなります

 

それ以外にも

こんな症状が出る事も

あります

 

*目が乾く(ドライアイ)・・

*焦点がぼやける・・・

*目がゴロゴロ異物感がでる・・

*メマイや吐き気がする・・・

 

眼精疲労を改善すると

これらの症状も

出難くなります!

眼精疲労が関係する頭痛の種類

緊張型頭痛

目の疲れが

首肩の筋肉を緊張させ

血行不良を招きます

 

後頭部から頭全体を

キリキリと締め付けられるような

緊張型頭痛を起こします

片頭痛

目の疲労や首肩こりから

片頭痛が起こります

 

こめかみ~側頭部が

ズキンズキンと脈打つような

発作的痛みが出ます

 

吐き気や嘔吐を伴うこともあり

女性に多い症状です

群発頭痛

群発頭痛

他のタイプと違い

痛みが桁違いに強いです

 

目をえぐられる様な

耐え難い痛みが

2~3か月間起こります

 

発作は数分~数時間

毎日のように起こります

 

眼精疲労を含めた慢性的な疲れが

原因の一つと考えられています

疲れ目頭痛の4つの対処法

①パソコンや本との距離や高さ

パソコンの画面や本から

顔までの距離を

40㎝前後にします

 

近すぎても

遠すぎても

目が疲れます

 

視線が画面や本より

やや下になるように

椅子の高さを調節しましょう

②メガネやコンタクトを適正に

合っていないメガネや

コンタクトレンズを使っていると

眼精疲労を起こします

 

自分に合わせた

適正なメガネやコンタクトを

使うようにしましょう

③休憩を入れてリセットする

1時間に5~10分間

休憩を入れましょう

 

連続で目を酷使しないように

する事が大切です

 

ストレッチや深呼吸

立って少し歩く等

身体をほぐしましょう

④照明の明るさをチェック

明るすぎても

暗すぎても

目は疲れます

 

適正な明るさで

作業や読書をしましょう

目の疲れ=脳の疲れ

目は“脳”の一部ですので

目が疲れる=脳の疲労

といえます

 

脳の疲れは

自律神経や

ホルモンバランスの乱れを

起こします

 

眼精疲労は脳疲労を起こし

頭痛にだけでなく

全身に影響してしまうのです

整体が眼精疲労や頭痛に効く理由

整体を受ける事で

身体の歪みが改善し

全身の血行が回復します

 

目や脳への血流も増えて

疲労が回復しますので

眼精疲労や

頭痛・肩こりも改善していきます

 

更に

頭や内臓の整体施術で

自律神経やホルモンバランスも

整いやすくなります

追伸

パソコンやスマートフォンで

子供から大人まで

目に負担をかけています

 

ツラい頭痛や酷い肩こりが

悪化して慢性化してしまいます

 

 

当院の循環骨盤調整で

体質から改善すれば

眼精疲労や頭痛のない

身体になります

 

症状をとるのは当たり前

 

その後もメンテナンスで

痛みがのない元気な生活を

送り続けていただくのが

私達の使命です